Gondola Studioバージョン2.0リリースノート

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新しい情報:

  • TestArchitect WebレコーダーUX/UIの強化
  • Gondola Test Designer の新しい Undo/Redo(元に戻す/取り消しを取り消す) 機能
    • 今回のアップデートでは、新しいUndo/Redo機能が追加されました。これにより、誤ってセルを削除してしまった場合でも、hotkeyを使用するか、Undo/Redoボタンをクリックすることで、簡単に削除を元に戻すことができるようになりました。また、最新のブラウザやオペレーティングシステムのサポートが改善され、安定性とパフォーマンスが向上するように修正されています。
  • 対応ブラウザ・プラットフォーム一覧を更新しました:
    • Windows 10:
      • Chrome 88, 87
      • Firefox 85, 84
      • Microsoft Edge Chromium-based 88, 87
    • Debian Linux Docker Image:
      • Chrome 88, 87
      • Firefox 85, 84
    • MacOS:
      • Safari 14.0.2 on macOS 11.1 & 10.15.7
      • Safari 13.1.3 on macOS 10.15.7
      • Chrome 88, 87 on macOS 11.1 & 10.15.7
    • Mobile Web browser
      • Android 9, 10, 11: Chrome 86, 87 on Emulators and Real devices
      • iOS 13.7, 14.3: Safari on Simulators and Real devices
    • Mobile pre-built, native application:
      • Android: 9, 10, 11
      • iOS: 13.7, 14.3
      • iPadOS: 14.3 (on Real Devices)

バグ修正:

  • 折りたたまれたブロックの行は、データセルをコピーして折りたたまれたブロックに貼り付けた後は削除できません。
  • [GTD] $記号で始まるタグは文字列ではなく変数として保存されます。
  • [ED] タイトルにhigh-ASCIIの文字が含まれている場合、実行ダイアログはTC(テストケース)を実行できません。
  • [GSE] 編集モードでロケータセルにフォーカスし、GSEで保存する時Typescriptで“this.”が失われます。
  • [ED]ファイル名が日本語の場合はテストを実行できません。
  • [GTD] 空の TestCase() で Gondola TypeScript ファイルを開くとGTD がクラッシュします。
  • [MTB]タイムアウトなしでアクション ‘wait for …’ を記録するとエラーが発生する
  • [GTD]新しいプロジェクトの作成は”npm i” (c cmd terminal)を実行するために別のドライブに”cd”をすることができません。
  • [MTB]テストビルダーの要素情報パネルは壊れます。
  • [GS] 起動時の拡張子のconflict(競合)を解決する